愛と憎しみのニホンヤモリ Gekko japonicus(Duméril & Bibron, 1836)

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ニホンヤモリ Gekko japonicus(Duméril & Bibron, 1836)
かなり小さな隙間からも入ってくる厄介者。唯一の救いは糞に特徴があり、すぐにヤモリだとわかること。

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豚の角煮

スーパーで豚バラ肉のブロックを買ったので初めて角煮を作った。

圧力鍋を使ったので上手にできた。

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豚の角煮

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山芋鉄板焼き

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塩ダレきゃべつ

全体的に居酒屋っぽいメニューになった。

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カニの殻

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カニの殻

昨年、貝殻拾いに行った土佐清水の海岸で拾ったもの。種類は不明だが綺麗だったので拾った。

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キサゴ Umbonium costatum (Kiener, 1839)

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キサゴ Umbonium costatum (Kiener, 1839)
黒潮町で拾ったもの。特に珍しいものではなく、どこにでも落ちているが、綺麗なので何となくいつも拾ってしまう。

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ベニシボリガイ Bullina lineata (Gray,1825)

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ベニシボリガイ Bullina lineata (Gray,1825)

この前黒潮町で拾ったベニシボリ。比較的状態が良く、赤いラインがはっきりとしている。

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愛と憎しみのケブカクロバエ Aldrichina grahami (Aldrich, 1930)

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ケブカクロバエ Aldrichina grahami (Aldrich, 1930)

クロバエ科に属する大型のハエ。地色が青黒い。毎年春先に大発生するが、今年はすでによく見かける。街中でも見かけるが少し田舎の方に行くといよいよ多い。

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サメダカラ Staphylaea staphylaea (Linnaeus, 1758)

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サメダカラ Staphylaea staphylaea (Linnaeus, 1758)
この前黒潮町で拾ったサメダカラ。
この写真のものはエージングが進んで表面がツルツルになってしまっているが、良い状態のものだとブツブツの鮫肌をしている。
シボリダカラとよく似ているが、違いは明確で、口のところのシワが殻の縁まで届いているのはサメダカラ。

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ヒメルリガイ Janthina umbilicata d'Orbigny, 1841

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ヒメルリガイ Janthina umbilicata d'Orbigny, 1841

海面をプカプカと浮かんで生活しているため、殻がとても薄く、壊れやすいので注意が必要。
写真は昨年のゴールデンウイークに和歌山県のオゴクダ浜で拾ったもの。

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20160925日高村ライトトラップ(標高110m)で得られた昆虫 (4)

引き続き、初秋の低山地、日高村での灯火採集で得られた虫の紹介。今回で4回目で最終回。
Aedia_leucomelas

ナカジロシタバ Aedia leucomelas (Linnaeus, 1758)

Conobathra_bellulella
ナシモンクロマダラメイガ Conobathra bellulella (Ragonot, 1893)

Diaphania_indica
ワタヘリクロノメイガ Diaphania indica (Saunder, 1851)

Grammodes_geometrica
ナカグロクチバ Grammodes geometrica (Fabricius, 1775)

Heteroptera_1
よくわからなかったカメムシの仲間その1

Heteroptera_2
よくわからなかったカメムシの仲間その2

Heteroptera_3
よくわからなかったカメムシの仲間その3

Trichoptera
トビケラの仲間  Trichoptera sp.

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この前拾った貝

Shell

夕食後、この前黒潮町で拾った貝殻などを写真に撮って遊ぶ。

拾ったあともこうしてしばらくは楽しめる。

一通り楽しんだらラベルを書いてパックして保管しておく。

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