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保育園の頃にチェスターコパーポット卿の頭蓋骨に付いていたオサムシ(?)の種類が気になって仕方がなかった

僕が保育園の頃から愛してやまない、世界で一番大好きな映画。



動画の1:47くらいに出てくる行方不明になった伝説の冒険家チェスター・コパーポット卿
の遺体をGooniesが発見してしまった際、白骨化した遺体の頭蓋骨に、何かオサムシみたいなの付いてるわけですよ。

動物の屍体に虫が集まるということを図鑑(のあとがきみたいなところ)で読んで知っていた僕は、あそこまで白骨化して食べるところのなくなった屍体に、あんな大型の甲虫ががいるのはおかしいと幼少時から疑問に思っているのです。

物語の冒頭で、スペイン語の話せるマウス(クラーク・デヴリュー)が英語のわからないメキシコ人のお手伝いさんに、買ってきた荷物を棚のどこに整理するのか、丁寧に説明するシーンが好き。

The MARIJUANA goes in the top drawer.

The COCAINE and SPEED in the second.

The HEROIN in the bottom.

ここだけ英語で字幕が出る。

子供の頃、何の話かさっぱりわからなかった。


※スペイン語がわかるのは自分だけなので、マウスがお手伝いさんにメチャクチャな説明をするというシーン。お手伝いさんはびっくりして「何て家に来てしまったんだ Σ( ̄ロ ̄lll) 」とこんな顔になる。

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